記事一覧

リゾバならワーホリ帰りでも英語を活かした仕事があるぞ。就職もできる

どうも、ワーホリ&リゾバ専門家のアッシュです。

僕はワーホリに行く前の貯金と英語の勉強のために、リゾバをすることを勧めていますが、ワーホリから帰ってきてからもリゾバをすることを強くお勧めします。 

その理由は、まずワーホリに行った人は一人暮らしであればマンションを解約した人が多いと思います。新たにマンションを契約するにしても、お金がかなりかかっていしまいます。 

でもリゾバなら住み込みで寮に入れるし、住むところがなくても心配ないです。しかも無料ですし。  そしてリゾバなら英語が活かせる仕事、職場が山ほどあります。

電話で派遣会社の担当者に「ワーホリに行っていて英語の日常会話ができます。英語を使える仕事がしたいです」と言えばOKです。向こうもワーホリ帰りの人をたくさん雇っているので、慣れています。

 

英語が使える代表的な派遣先、温泉地などはいくつもあります。

・北海道全般(特に冬のニセコ) 
・栃木の日光 
・長野の白馬 
・岐阜の高山 
・兵庫の有馬温泉と城崎温泉 
・沖縄全般 


これらは特に英語を使えるところが多いです。ただこれらの中でも特におすすめなのが、北海道・沖縄・そして長野の白馬です。 

なぜかというとこれらは外資系のホテルが多く、また外資系でなくても外国人のスタッフ(正社員もアルバイトも)が数多くいるところが多いです。 ホテル内のレストランだとホールにもシェフにも外国人がいますし、フロントにもいます。

お客さんだけでなく、スタッフとも英語を話す機会があるわけです。 

僕は1月からこの白馬のホテルで働いていますが、冬は特に外国人スタッフが多かったです。日本人とのハーフのイギリス人、ハーフのアメリカ人(双子)、日系カナダ人、それからワーホリで来ている台湾人も5、6人いました。

また中国とインドネシアからのインターンも合計15人ほどいました。

正社員でも台湾人、中国人、ベトナム人がいますし、日系ブラジル人のアルバイトも5人ほど、年間を通して働いています。非常に国際的ですね。 

それからたまたまだと思いますが、ブラジル人とのハーフや日本生まれ日本育ちのアメリカ人とのハーフもいました。 

冬の間だけ働いていた人も多いですが、正社員の台湾人や中国人は年間通していますし、リゾバなどアルバイトの人でも契約を延長した人が数多くいます。

今の僕の職場だとイギリス人、カナダ人、日系ブラジル人がいます。


 
さらにこれらの国際的な職場、北海道・沖縄・長野の白馬の特徴として、ワーホリ帰りの人、それからこれからワーホリに行く人が数多く働きにきます。 

ですのでこれからワーホリに行く人、一度帰ってきてまた別の国にワーホリに行きたい人は情報収集に持って来いの職場です。

また、バックパックを背負って何カ国も旅行した人もいますし、世界一周した人もいます。そういう人から旅の話を聞くのも面白いと思います。 


ワーホリにこれから行く人だけでなく、ワーホリから帰ってきて仕事を探している人にもリゾバは超絶おすすめです。しかも田舎の観光地なら人手不足なので、英語が話せたら正社員になることも十分可能です。実際に僕はそういう人を何人も見てきました。 




稼げるリゾートバイトならアルファリゾート!一番おすすめので派遣会社です。時給が高く、1100円以上の仕事がめちゃくちゃあります。しかもクチコミ人気も高いです。その上、英語を使える仕事も特に多いのがアルファリゾートの特徴です。


じゃあ、また!

アッシュ







関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

ワーホリ仕事情報専門家兼リゾバ(リゾートバイト)専門家のAshです。

最新記事

カテゴリ