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【新理論見つかる】結婚前に確認すべきこと


どうも、便乗しながら生きていく、ホワイトリゾバ(ツイッター@whiterizoba)のアッシュです。

いつもはかなりふざけた(?)記事ばかりの僕ですが、今日はガチのマジでリアルに真面目な記事です。


僕は現在とある大手(?)グループの外国人にも人気のホテルで働いています。朝食夕食ともにバイキング形式のレストランの洗い場担当なのですが、毎日毎日食べ残しが多すぎるんですよ。 

 バイキングなのに、食べ残しをする奴が、いたんですよ~。

もうね、意味がわからないです。納豆を取っておきながら開封もせずに残す奴だとか、大量のパスタを何の悪びれもなく残す奴だとか、何を考えているんだ?と思います。 

今は繁忙期なのでほぼ毎日忙しいのですが、「これ、残飯がほとんどなければ、もっと仕事が楽になるんやろうなあ」と常に思っています。

それどころかバイキングで残しても幸せになる人間なんていないやんと思いながら働いています。 


 残飯があることにより 
ホールスタッフ→無駄な仕事が増える
洗い場スタッフ→無駄な仕事が増える 
調理場スタッフ→せっかく作った料理を捨てられる。無駄な仕事も増える 
お客さん→バイキングで料理を取る時間が無駄。残す時に罪悪感がある(いや、何も考えてな人もいるかもしれない) 

絶対に誰も得しない。 









いや、少しだけいたか。食品メーカーで働く人や毎日食材を届けてくれる仲卸(?)の業者さんが。

いや、しかし、食品メーカーの従業員の方々も自分たちが作った食材が廃棄されていると知って幸せだとは思わなさそうだし、仲卸の業者さんも無駄に配達が増えて幸せではなさそうである。 

よって幸せなのは食品メーカーや仲卸会社の社長、株主ぐらいのもんではないだろうか?

彼らは残飯が増えておそらく幸せだろう。なんせその分楽に儲かるのだから。

しかしそれ以外の人たちは総じて幸せではない。これは絶対に間違っていない。 



 



そんなことを思っていながら働いて気づいたのですが、僕が働いているホテルのお客さんは家族連れが結構多いです。そして幼い子どもの食べ残しがよくあります。 

僕にも甥と姪がいるので少しは理解できるのですが、子どもが食べると思ってご飯を作っても「これ以上いらない」、「もうお腹いっぱい」ということがよくあります。子どもは本当によく残します。

 もちろん、いくらバイキングと言っても本当にお腹いっぱいで苦しいのに、無理やり食べてしんどい思いをする必要はないと僕も思います。

かと言って、後先考えずバカみたいに料理を取り、残す奴、テメーはダメだ。 

バイキングだから食べる量が少なくても多くても料金は変わらないからといってバカスカ料理を残す奴はアホでしょう。少しずつ取るのが鉄則です。これは居酒屋やレストランでも同じです。少しずつ頼んで、足りなくなったら追加で注文すればいだけじゃないですか。



それでこの間、家族連れが多いことを踏まえて「こいつらよくこんなんで結婚できたな?」という思いが浮かびました。 

そんなわけで、結婚したいと思う相手がいる場合、バイキングで相手が料理を少しずつ取る賢い人か、一気に取って大量に残すアホか見極めるのって、すごくいいんじゃないかと思いました。

残さずにきれいに食べる神客は本当にありがたいです。


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じゃあ、また!

アッシュ






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ワーホリ仕事情報専門家兼リゾバ(リゾートバイト)専門家のAshです。

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