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休学ラボのはじめ(長坂肇)の評判は最悪⁉千葉大学でTOEIC810の陰キャラ

この記事では「休学ラボのはじめ(長坂肇)の評判は最悪なのか⁉」について書きます。

初めに言っておきますが、これから休学ラボの記事を書いたり(寄稿)、インタビューを受けようとしている人は注意してください。

休学ラボのはじめは典型的な口だけの人間なので、新しい企画を立てるだけ立てて、そのあとは何もしません。「インタビューさせてください」と言っておきながら、無断でインタビュー企画をなくすような人間です。

また、「休学ラボに寄稿してください」と言っておきながら、こちらが下書きを送ればそれっきり連絡が取れないような人間です。

いくらまだ大学生とはいえ、こんな人間は信用できないですよね?インタビューは無料で受ける予定でしたが、寄稿に関しては6,000円が僕に支払われるという契約を交わしました。もちろんそのお金はいまだ払われていません。

契約を交わしたのにお金が払われていないということは詐欺罪などが適用される可能性があります。学生の起業ごっこではすまされません。もうホント、言葉が出ないですね。呆れますよ……。

これから休学ラボのインタビューや寄稿、あるいはイベントのゲストなどをはじめから頼まれる人もいるかと思います。そういう人たちに1人でも多くこの記事を読んでいただき、ぜひとも休学ラボに関わることをやめていただきたいと思います。っていうか、あいつに関わると損するだけですよ。絶対にやめましょう。

また、そのようないい加減な人間である、はじめが運営する休学ラボというWEBサイトも信用できません

ですので、はじめが運営する休学ラボやツイキャスをみて、「やはりこれからは英語ぐらいできないとダメだな。そのためには、はじめさんが勧めるフィリピン留学をして英語を学ばないといけないな」と思ってはいけません。彼がしきりに「休学してフィリピン留学」を勧めるのには、なにか裏があるからです。

そもそも、契約通りにお金を払わない人間を信用できますか?

約束を守らない、契約通りのお金を払わないような人間が、やたらとフィリピン留学を勧めるのには何か理由があると思うのが当然ではないでしょうか?たとえば、はじめに多額のお金が支払われるとか、そういった理由です。これに関しては後ほど詳しく述べます。


休学ラボのはじめ(長坂はじめ)とは? A.TOEIC810の千葉大学の学生


意識だけ高い大学生

はじめ(長坂肇=ながさか はじめ)は休学ラボというWEBサイトを運営している千葉大学の学生です。いわゆる「意識高い系」あるいは「意識だけは高い(有能ではない)」大学生ともいえますね。

Twitterのフォロワーは2000人近くいるので(2018年8月)、ちょっとした有名人です。さすが意識だけ高い系大学生ですね。

TOEIC810(?)は留学経験のある千葉大生としては微妙(笑)

今では見れなくなってしまいましたが、はじめのTwitterのプロフィールに「TOEIC810」と表記されていた記憶があります(間違ってるかも)。いずれにせよ、TOEIC900未満であることは間違いありません(2018年7月現在)。

TOEIC810というと、英語ができない人からすれば、めちゃくちゃすごいスコアです。でも、わざわざ大学を休学して高いお金を払ってフィリピン留学をしたことを考えると、ぶっちゃけそんなに大したことないスコアです。とはいえ、僕のTOEICのスコアは785なのですが(笑)。

また、彼は千葉大学の学生です。千葉大学というと僕のように関東以外の人にはピンときませんが、偏差値が高い国立大学です。超一流大学ではないですが、一流大学であることは間違いないです。

千葉大学のような一流大学に入るような人の多くは高校は進学校で、相当勉強したと思われます。中には中学から中高一貫の進学校に通い、めちゃくちゃ勉強した人もいるはずです。

そのようなエリート、あるいは(中途半端ではあるが)がり勉で、しかも大学を休学をしてまでフィリピン留学をしたのにTOEIC810なのは結構キビしいです。「なんや、フィリピン留学の効果ってそんなもんなんや」となってしまいます。

なんの自慢にもならないですが、僕は偏差値45ぐらいのショボい商業高校出身で、大学は指定校推薦で入学しました。つまり、大学受験は一切経験していません。誇張なしで「模試?なにそれウマいの?」といった高校でした。

おまけに、大学では英語の単位を落とし続けました。そのことが理由ではないですが、結局大学を中退しました。

大学受験を経験せず、留学経験もない僕ですらTOEIC785なので、千葉大学で留学経験もあるはじめがTOEIC810ってのはぶっちゃけショボいな、と思ってしまいますね。「そんなんでサウスピークを勧めても逆効果ちゃうん?」ってなっちゃいます(笑)。

それにはじめは英会話もたいしてできないですからね。フィリピン留学中はTOEICを重点的に勉強していたでしょうから、仕方ないんですけどね。

はじめは陰キャラ

彼のツイキャスを聞いていたら、はじめはやたらと「陰キャラ」、「僕は陰キャラだから」と発言していました。まあ、わざわざ言わなくても顔見たらわかるけど。

ですので、これに関しては僕が「はじめは陰キャラ!」陰キャラ!」と騒いでいるわけではなく、彼が勝手に自己紹介していただけです。

まあ、そもそもどうでもいいですけどね、あいつが陰キャラだろうがなんだろうが。それに、陰キャラだから悪いとか良いとか、そういうものでもないですからね。ただの個性、性質なわけですから。

休学ラボはじめの評判最悪なクズエピソードを紹介


さて、僕は2度もはじめのウソ・デタラメ・口だけの言動の被害に遭っています。その2つのエピソードを紹介します。

なお、これはあくまで事実を伝えることを目的としています。長坂肇個人を誹謗中傷するつもりは一切ございません。そのため、ねつ造や誇張は一切ないことを初めに申し上げておきます。

①インタビューを勝手になくすクズ

Twitterではじめが「留学や世界一周エピソードを聞きたいです。『留学しくじり先生』を募集します」とつぶやきました。それに対して僕はすぐに名乗りを上げ、リプを返しました。

僕は留学経験はないですが、ワーキングホリデーという制度を利用し、オーストラリアとニュージーランドで合計3年働き、住んでいました。3年も海外に住むといろいろとトラブルが起こるものです。僕の場合は特に大きなトラブルに巻き込まれたので、そのエピソードを本家の『しくじり先生』さながらおもしろおかしく伝えたいと思いました。

その後、Twitterのメッセージ(DM)でやり取りし、スカイプでインタビューを受けることが決まりました。僕はスカイプは全然使っていないため、インタビューに備えてわざわざヨドバシでヘッドセットを買いました。6,000円ぐらいのかなりいいヘッドセットです。

何度かメッセージをやりとりしていたのですが、はじめは「今は出先なのでメッセージを返せません。落ち着いたら返します」みたいなナメたメッセージは返すのですが、具体的な話は一向に進みませんでした。やがて、メッセージは返ってこなくなりました。

僕から催促をしてもよかったのですが、「こんないいかげんな人間に何を言ってもムダだろう」と放っておきました。

せっかく買ったヘッドセットはまだ箱から出していません。

おい!カスの詐欺師の長坂肇よ!お前はどうするつもりなんだ⁉お前なんかウジ虫以下だぞ?

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僕がわざわざ買ったたっかいたっかいヘッドセットがこちら

②寄稿文の下書きを送ったのに、そのまま無視するクズ。寄稿代も支払われず

その後、はじめはTwitterで再び「休学ラボに寄稿してくれる人を募集します。テーマは下記のとおりです」とつぶやきました。募集しているテーマに「ワーキングホリデー」があったので、僕はまた応募しました。

すると、「ニュージーランド(NZ)のワーキングホリデーについて書いてください」と返ってきたので、僕は承諾しました。NZに限定してきたのは、はじめはすでにオーストラリアのワーキングホリデーについて書いているライターを抱えていたためでしょう。有能な大学生がすでにいくつかオーストラリアに関する記事を寄稿していましたから。

その後、LINEでやり取りし、まずは構成案と下書きを送ることになりました。執筆料として6,000円が支払われるという契約でした。僕は「NZのワーキングホリデーの職種を紹介する」という記事を書くことになりました。

これは完全に僕の事情ですが、当時の僕はまともなパソコンを持っていなかったため、マンガ喫茶に2,3日通い構成案と下書きを完成させました。構成案には読者のターゲット層や見出しなどを書き、はじめに送りました。また、下書きは文字数の制限があったため、かなり要約しました。

構成案と下書きをはじめがチェックし、修正したものをいったん僕に返すということが決まっていました。この構成案と下書きには「グーグルドキュメント」というものを使っていました。

僕はパソコンスキルと知識がなさすぎたため、このグーグルドキュメントの設定などがわからず、はじめの手をわずらわしてしまいました。具体的にいうと、僕が編集したグーグルドキュメントにロックがかかっていたため、はじめ側からは見ることができなかったのです。これに関してははじめに迷惑をかけてしまったな、と思っています。

とはいえ、四苦八苦しながらロックを外し、僕が提出した構成案と下書きをはじめに見てもらいました(と、思う。僕の不手際でロックが外れていなければ、さすがに向こうは指摘しただろうから)。

はじめはLINEで「送っていただいた下書きは今日チェックします」といった内容を僕に送ってきました。


はい、ここまで。それ以来。はじめからは一切連絡がありません。また、はじめには前科があるので僕からは何も催促しませんでした。だって、自ら連絡してくるべきなのに何も連絡がないということは、こっちから送っても何の意味もないだろうと思ったからです。せいぜい、くだらない言い訳や言い逃れをするぐらいしかできないのではないでしょうか?

このようなタイミングではじめが僕に何も連絡をしてこなかった理由はわかりません。考えられるものとしては以下の理由があります。

①僕の下書きのクオリティが低すぎた

ぶっちゃけ、この可能性は少しあるかなと思っています。僕はこのブログを運営しているだけの素人であり、プロのライターではありません。おまけに、それまでに寄稿やライティングの仕事はまったくしたことがありませんでした。そのため、僕が提出した下書きのクオリティが低すぎたのかもしれません。

ただし、仮にそうであったとしてもそのことを僕に伝えるべきです。まがりなりにも休学ラボ(笑)というWEBマガジン(笑)の編集長(笑)を自称しているわけですからね、はじめは。

そして、「あなたの文章は私が求める基準に達していません」とか、あるいは「このままでは記事にできません。大幅に修正していただきたいので、修正案を書き加えました」などと僕に伝えるべきだったのです。

なぜ、それをしなかったのか。それはやはり、はじめが意識だけ高い系の起業ごっこをしている子どもだからです。子どもの遊びに付き合わされたわけですね、僕は。

②NZのワーキングホリデーの記事は需要が少ないことを知った

ワーキングホリデービザでNZに行く日本人は毎年2,000人ぐらいです。一方で、オーストラリアに行く人は10,000人以上です。NZワーホリは市場規模が相当小さいんですね。

そのことにはじめは気が付いたのかもしれません。本来であれば、僕にNZの記事を依頼する前に知っておくべきだったのですが、はじめはワーキングホリデービザでオーストラリアにもNZにも行ったことがないようです。そのため、ワーキングホリデービザでNZに行く日本人が少ないことを知らなかった可能性は十分にあります。

これは後でくわしく説明しますが、はじめが休学ラボを運営する理由はフィリピンにあるサウスピークという英語学校に生徒を送るためです。そのためには休学ラボが多くの人に読まれないといけません。でも、NZの記事を載せたところで多くの人には読まれません。需要があまりないためです。

そのため、僕が提出したNZに関する記事は必要ないと思ったのでしょう。お金にならないですからね、お金に。

また、NZとオーストラリアはともにオーストラリアの旧植民地で、地理的にもかなり近いです。当然、文化もほとんど変わりません。

僕が休学ラボのために書いた記事(下書き)は「NZのワーキングホリデーの職種を紹介する」というものでした。ワーキングホリデーで仕事に就きやすい職種や、それらの仕事の見つけ方などを紹介するというものでした。

しかし、先ほども述べたようにはじめはすでにオーストラリアのワーキングホリデーを経験している有能なライターを抱えていました。そのため、オーストラリアと文化や生活習慣がほとんど同じであるNZの記事を執筆する僕は必要ないと思ったのではないでしょうか。

これは僕の推測ですが、僕に執筆料として6,000円を払うと言ったのに、今さら僕に対して「さーせんwやっぱNZの記事はいらないっすわwよって、お金は払えませんw」とはさすがに言えなかったのではないでしょうか。

僕が納得するだけの理由があれば、堂々と「こういう理由であなたの記事に対してお金は払えません」と言えたはずです。でも、はじめはそれをしなかった。なんでなんですかねえ。ブッチしないでほしかったですねえ。

はじめは今でも休学ラボを運営し続けています。相変わらずTwitterで「休学すべき!留学すべき!TOEICを受けるべき!」と主張しています。お金欲しいんでしょうねえ。

恥ずかしくないのでしょうか、この男は。本当にどうしようもないクズですね。また、先述のインタビューと違い、今回は僕に対して6,000円を支払うという契約を交わしています。それが支払われていないので、詐欺行為にあたる可能性もあります。

実際には、僕は下書きしか提出していないので、はじめは僕に対して執筆料を支払う義務はないのかもしれません。そもそも、下書きしか提出できていないのははじめが連絡もしてこずに逃げ回っているからなんですけどね。

おい!千葉大学のくそ雑魚ナメクジ長坂肇よ!お前は生きていて恥ずかしくないのか? フィリピン留学よりも、TOEIC810よりも、もっと大切なことはないのか?こんなこと言いたくないけど、「親の顔が見てみたい」とはこういうときに使う言葉なんだろうなと思うよ。

お前の親がこれを知ったら恥だと思うだろうなあ。


フィリピンの英語学校「サウスピーク」をごり押しする理由は?

はじめはしきりに「スキルのない文系の大学生(ノースキル文系)はそのまま就活してもいい会社に入れないですよ。だから、僕のように大学を休学してフィリピン留学で英語を学びましょう!TOEICで800以上の高得点を取れたら大企業に入れますよ」といった主張を繰り返しています。

それ自体はあながち間違ってはいないし、僕も部分的に賛成しています。でも、彼のいうフィリピン留学とはサウスピークという語学学校のみを指しています。

つまり、厳密にいうとはじめは「フィリピン留学」や「英語を学ぶべき」と主張しているわけではありません。「サウスピークに行くべき」と主張しているのです。

フィリピンにはたくさんの英語学校があるにもかからわず、他の英語学校を紹介しません。サウスピークだけを紹介し続けています。これは不自然であり、違和感があります。何か理由があるのでしょうか?

はじめはサウスピークの広告塔なのか?

フィリピン留学はここ10年以内で一気に知名度を上げました。イギリスやカナダ、アメリカは物価が高いので、語学留学をするには相当なお金がかかります。

一方で、フィリピンは英語圏にもかかわらず物価がめちゃくちゃ安いです。そのため、日本人だけでなく韓国人や台湾人にとって、英語の留学先としてかなりの人気です。

フィリピンは人気の留学先なので、今では多くの英語学校があります。中には日本人経営や韓国人経営の学校もあります。それなのに、なぜはじめはサウスピークだけを勧めるのでしょうか? なにか理由があってサウスピークをごり押ししていることは明らかです。

サウスピークは留学エージェントを通さない

サウスピークという学校は僕も最近気になっていて、よく公式HPをみています。それによると、サウスピークは留学エージェントを通していないようです(僕がHPをみた時点での情報です)。

つまり、サウスピークに通うためには直接申し込まなければなりません。サウスピーク側からすると、生徒=お客さんを取るためには口コミやネットで有名にならなければなりません。そのため、サウスピークはTwitterやHPの運営にかなり力を入れています。バカみたいに長い記事を書いてGoogle検索で表示されやすくしているのはそのためです。

はじめはキックバック(手数料)をもらっている?

ネットではある商品やサービスを紹介すれば、キックバック(手数料)をもらえることがよくあります。アフィリエイトといって、このブログでも僕がいいと思った商品やサービスを読者の方に紹介させていただいています。商品が購入されれば、広告代理店を通して僕に少しだけお金が入ってきます。

これは別に悪いことでもなければ、あやしいビジネスでもありません(あやしいと思われる方もたくさんいますが)。

ネット業界ではこのように、「自分が紹介した商品やサービスが買われれば、紹介者にお金が支払われる」ということはごく普通のことです。

休学ラボのはじめが必要以上にサウスピークを勧める理由は、これのためじゃないかな、と僕は勝手に思っています。つまり彼は、「ノースキルの大学生はサウスピークで留学することをお勧めします!(そうすれば僕にお金が入るからです)」というビジネスのために休学ラボを運営しているんじゃないかな、と勝手に思っています。(これは僕の想像です。また、このことに関してはサウスピークやはじめさんを非難するつもりは一切ありません)

少なくともはじめがサウスピークの広告塔あるいは営業マンであることは公表されていません。やましいことがなければ、はじめは自分がサウスピークの広告塔であることを隠す必要はありません。ですので、気になる人は直接聞いてみてもいいと思います。



以上、「休学ラボのはじめ(長坂肇)の評判は最悪である理由」を述べました。途中、感情的になってしまい表現が荒くなる部分もありましたが、決して長坂肇個人を誹謗中傷する目的はありません。事実として起こったことを公表し、僕のようにはじめの詐欺的行為の被害を受ける人が今後1人も出ないことを目的としています。

この記事で書いたことは誇張やねつ造は一切ありません。どうでもいいことだけど、はじめが陰キャラだというのも先述の通り、本人がツイキャスでした自己紹介を伝えたのみです。

もしかしたらではありますが、はじめのTOEICのスコアは僕の記憶違いである可能性は0ではありません。ま、全然重要なことではないんですけどね(笑)。

また、はじめがサウスピークから紹介料をもらっているのでは、ということは本文中にも述べているように推測であります。これは、一般的にネットでよくあるビジネスモデルであることを踏まえ、推測したまでです。とはいえ、仮にはじめが実際にサウスピークから手数料をもらっていたとしても何の問題もないですからね。バカみたいにサウスピークをごり押ししなければ、の話ですけどね。

おわり

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はじめのスカイプインタビュー(笑)のために僕が買ったたっかいたっかヘッドセットがこちらw せっかく買ったのに、まだ箱から出していません。 ムダにしないためにもオンライン英会話でもはじめるつもりです。



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