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終電前・終電後ナンパで即れない理由!リスクなしで新規案件ゲットする方法!

この記事ではナンパ初心者や非モテの男性が「終電前や終電後のナンパで即れない(=ゴールできない)理由」をお教えします。そして、「リスクなしで新規案件ゲットする方法」についてもお教えします。

最近、「恋愛工学」というナンパ手法が有名になり、うまくナンパする方法やナンパした女の子と「即」や「ゴール」する方法が出回っていますよね。恋愛工学を使ってナンパする人のことは「恋愛工学生」と呼ばれ、TwitterやNoteというアプリでナンパ方法や結果を報告する人も増えています。

もちろん、恋愛工学なんて聞いたことがなくても、独自の手法でナンパをしている人もいるかと思います。

僕は最近この恋愛工学を知り、恋愛工学生のバイブルである『僕は愛を証明しようと思う(僕愛)』を読みました。感想としては、「正直、これはどうかと思う方法や理論もあるけど、勉強になることも多い。しかも、読んでいておもしろい」といったところです。

僕のように『僕愛』を読んだり、またはTwitterやNoteで凄腕ナンパ師の手法を勉強している人は「なんか俺もナンパしたくなってきた。この本の通りにやったら、俺もナンパしまくれるんじゃないか」と思っている人も多いかと思います。

ある凄腕ナンパ師がTwitterで「終電前や終電後に1人で歩いている女は即れる」とつぶやいているのを見ました。

「終電前後はナンパしやすいのか。たしかに、終電前にフラフラ歩いている女の子は酔っているし、ナンパ初心者の僕でもかんたんにゴールできそうだな」と僕は思い、実際に終電前後にナンパしてみようと思いました。が、結果は惨敗でした。

そもそも終始地蔵化してしまい、そのまま終電を逃し、マンガ喫茶に泊まってムダなお金を使うハメになりました。

そこで、「なぜ、終電前や終電後のナンパがうまくいかないのか?」 その理由をまとめたので、お教えします。そして、ナンパなんかしなくても若くてかわいい女の子と簡単に出会える方法も教えますよ。

終電前にナンパを失敗した場合、終電を逃して帰れなくなってしまいます。結局、マンガ喫茶に泊まったりクラブやバーで朝まで飲むことになり、お金も時間もムダにしてしまいます。

この記事を読めば、もうそんなムダなお金や時間を費やさずにすみますよ。そして、ナンパをするよりも確実で効率的にかわいい女の子と出会えるようになります。
 

終電前後のナンパがうまくいかない理由


1.1人で歩いている子は意識がはっきりしているから

ナンパ初心者だと「終電前後に1人で歩いてる女の子は酔ってる子が多いから、ナンパしたら簡単についてくるだろ」と思うかもしれません。

でも、これは大きな間違いです。1人で歩ける=意識がはっきりしている、ということなので女の子はヘタなナンパ師なんかについてきません。それどころか逃げられることの方が圧倒的に多いです。

また、泥酔状態でフラフラの女の子を連れ出したりすると、あとあと大変なことになります。酔った女の子と無理やり肉体関係を持ったりすれば、「強姦罪」や「準強姦罪」などの罪に問われてしまいます。絶対にやめましょう。

2.歩いている女の子が少なすぎて、効率が悪いから

終電前後に1人で歩いている女の子(=案件)って、あまり多くありません。東京の六本木とか大阪の難波とか、大都会のそれも夜の繁華街だけではないでしょうか。僕は京都に住んでいますが、人口140万人を超える京都ほどの都市でも終電前後に1人で歩いている女の子なんて全然いません

ただでさえ女の子が少ないのに、その中からかわいい子や自分のタイプの子に会える確率なんてさらに低いです。効率が悪すぎるのでやるメリットがありません。

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3.失敗したら自分が帰れなくなる

僕が終電ナンパをおすすめしない一番の理由がこれです。上で説明した2つの理由などにより、終電ナンパは成功率がめちゃくちゃ低いです。そして、失敗したら自分が電車で帰れなくなります。

家が繁華街から近い人はいいですが、そうでない人は長い時間をかけて歩いて帰ったり、タクシーを使ってムダなお金を払わないといけません。

あるいはマンガ喫茶に泊まる人もいるかもしれません。いずれにせよ、お金だけでなく時間までムダにしてしまいます。ですので、あなたが凄腕ナンパ師で「出撃したらほぼ確実に即れる」というのでなければ、終電ナンパはおすすめしません。

「終電を逃したらバーかクラブに行って、またナンパすればいいじゃん」と考えるのは甘すぎます。かわいい子や軽い子、即系はとっくに他のナンパ師に持ち帰られています。終電後にバーやクラブにいるのは、連れ出し付加の案件かブス、勘違いババアだけです。

欲望に負けてそんな案件に手を出しても時間やお金のムダですよね。終電後のクラブやバーなんかに行っても初心者は何もできませんよ。

4.彼氏が迎えに来るリスクがある

終電前後に1人でスマホを触っていたり、無線イヤホンで通話をしている女の子に声をかけるのはリスクが高いです。これから彼氏が迎えに来る可能性が十分にあります。

ナンパする人にとって、女の子の彼氏とのトラブルは絶対に避けないといけません。特に、ナンパ初心者はそのようなトラブルに慣れていないですから余計なリスクを取るべきではありません。

5.警察に職務質問されるリスクがある

夜遅くなると酔っ払いのトラブルがつきものです。そのため、繁華街や駅の近くには警察がよく歩いています。最近は「リアルナンパアカデミー」というナンパ塾の受講生が立て続けに捕まっています。

もともとナンパなんて世間から冷たい目で見られていますが、特に最近(2018年以降)はナンパ師に対する風当たりは強いです。強引にナンパなんかしていたら、警察に職務質問されるリスクがあります。

そのときになんと説明しますか?犯罪行為はしていないとしても、警察に声をかけられたら相当厄介です。ムダなリスクは取らないようにしましょう。

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なかなか出会いがない人はマッチングアプリで相手を探すのもいいと思います。無料で登録や検索をできますからね。


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whiterizoba

大学中退後、ワーキングホリデーでオーストラリアとニュージーランドで働いていました。
帰国後はリゾートバイトをしていました。TOEIC900を目指しています(現在は785)。

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