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スキー場リゾバの気になる1日のスケジュールを教えるよ【レストランホールスタッフ編】

どうも、同志社大学商学部時代の同級生、メイプル超合金のカズレーザーの月収(200万円以上)に、年収でなんとかくらいついているホワイトリゾバのアッシュです。 

今日は冬のリゾバの定番、スキー場の仕事の1日の具体的な流れを教えます。僕は長野県の白馬村というところで働いています。他にも北海道のニセコや長野県の志賀高原などもスキー場で有名ですね。

  


僕が働いているホテルは目の前にスキー場があります。僕はレストランの洗い場担当ですが、多くの人はホールで働くことになると思うので、そちらのスケジュールを紹介します。



・レストランのホール係の1日の流れ 

6:00 起床 準備、朝食
6:30 出勤 朝食バイキングの準備 
7:00 レストランオープン バイキング方式なのでお客さんが使ったお皿、コップを下げるのがメイン 
10:00 レストラン閉店 掃除機や食器の拭き上げ、片付けなど 
10:30 朝の勤務終了 従業員食堂で昼食 

11:00~15:30 休憩(中抜け) スノボ・スキー三昧、昼寝など 
16:00 従業員食堂で夕食 
16:30 夜の勤務開始 夕食バイキングの準備 
17:30 レストランオープン 朝と同様、お皿を下げるのがメイン 
22:00 レストラン閉店 掃除機や食器の拭き上げ、片付けなど。 
22:30 退勤 従業員食堂で夜食を食べたり、そのままホテル内の温泉に行ったり。

23:30~24:00 就寝 

以上、レストランのホールスタッフは大体こんな感じです。もちろん日によって終わる時間が遅くなったり早くなったりします。

また、シフトの関係上、朝だけ勤務夜だけ勤務の場合もたまにあります(半休)。

さらに僕が働いているレストランでは11:00~14:30までランチの営業もしています。

ランチはバイキング方式ではなく、お客さんがそれぞれラーメンやカレー、ハンバーグなどを注文します。

ランチは朝や夜ほどお客さんが多くはないのでスタッフの数ももちろん少なめですが、シフト次第では朝と昼、または昼と夜に働く場合もあります。

その場合のシフトは以下の通りです。

朝と昼に働く場合

6:00出勤の15:00退勤(休憩1時間)

昼と夜に働く場合

10:30出勤の22:30退勤(休憩2~3時間) 

 こんな感じです。

朝と昼のシフトの人は仕事が終わってから、昼と夜のシフトの人は朝イチで8:30から滑る人もいます。

でも滑りたい人にはやっぱり昼の休憩時間(「中抜け」と言う)が長いので、朝と夜のシフトが一番いいですね。



僕はあまり滑らないけど、昼寝をゆっくりしたいのでやっぱり朝と夜のシフトが一番好きです。

でもたまに昼と夜のシフトが入っていると朝がゆっくり寝てられるのでありがたいです。  滑らない日は昼寝して、起きたら英語やベトナム語の勉強をしたり、動画でお笑いを見たりしています。

怠け者なので朝3時間働いて昼寝して、夜に4時間程度働く今の生活はかなり楽です。

僕が働いているホテルには他にもカフェやゲレンデレストランもあるので、これらのポジションの人は8:00~17:00(休憩1時間)のシフトで働いている人もいます。 




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じゃあ、また!

アッシュ






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ワーホリ仕事情報専門家兼リゾバ(リゾートバイト)専門家のAshです。

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