FC2ブログ

記事一覧

ワーキングホリデーで海外に行けば英語ペラペラになれるのか?→「なれないぞ」【ワーホリ/語学学校/英語力/話せない/オーストラリア】

どうも、アッシュです(twitter@whiterizoba)。僕はワーホリ(ワーキングホリデー)でオーストラリアで2年、ニュージーランドで1年働いていました。語学学校には通わずに、現地に到着後すぐに仕事をしていました。ジャパレス(日本食レストラン)などでは働かなかったので、シェアハウスや職場の上司や同僚はもちろん外国人ばかりでした(日本人がいるときもありました)。

ですので、当たり前ですがプライベートでも仕事でもずっと英語を使っていました。今日はそんな海外在住経験が豊富で英語の日常会話が余裕でできる僕が、「ワーキングホリデーで海外に行けば英語ペラペラになれるのか?」について書きます。


white-male-1847736_960_720.jpg 


1.ワーホリをするのに英語力やTOEICのスコアは「必要」ではない


まず、「ワーホリをするのに英語力やTOEICは必要なの?審査や基準はあるの?」という疑問にお答えします。答えは、「全く必要ありません」

ワーホリとはどういったものなのかとわかりやすく説明すると、「海外で1年間フリーターをする権利が得られる」というだけです。フリーターになるのに特別な資格や技術はありませんよね?だから、ワーホリにも特別な資格や技術は必要ありません。

ただし、ワーホリは国と国との協定(約束)によって成り立っているシステムですので、日本とオーストラリアやニュージーランド、カナダといった相手国との間でいくつかの決まりごとがあります。以下は一例ですが、基本的には以下の通りです。

・年齢が18〜30歳
・パスポートを持っている

これだけです。ね、誰でもワーホリをできるでしょ? 年齢が30歳を越えている人は残念ながら現在のルールではワーホリができませんが、30歳以下の人であれば誰でもできます。

パスポートはお住まいの県庁に行けば簡単に作れます。手続きは面倒ですが、役所の人は当然プロですし、慣れていますので説明を受けながら申請するだけです。めちゃくちゃ面倒くさがりで世間知らずの僕でもできるぐらいです。


年齢が18〜30歳であれば誰でも誰でもワーホリをできるということはわかっていただけたと思います。ワーホリビザを申請するときに英語力やTOEICのスコアが求められることは一切ありません。実際に、僕の友達で英語が一切話せずにオーストラリアでワーホリをし、300万円以上「貯金」した友達が10人以上います。同じような人は日本人だけでも何百人もいますよ。

大学の交換留学などであれば英語の成績やTOEIC,TOEFLのスコアが求められることが多いでしょうが、ワーホリは誰でもできます。面倒な審査や面接なんかは一切ありません。そういう意味では「ワーホリをするのにTOEICのスコアは必要ない」と言えます。

ワーホリに必要なものまとめ
・年齢が18〜30歳であること
・パスポート
・「ワーホリをしたい」、「海外で暮らしてみたい」、「英語を話せるようになりたい」、「給料がいいオーストラリアで働いて貯金しまくりたい」という気持ち

これだけです。簡単でしょ?

とはいえ、僕の経験上ワーホリをするのであればTOEICで600ぐらい取れるぐらいじゃないと、向こうで英語を使って生活するのは厳しいです。ですので、出発前にTOEICを受けてみることを強くおすすめします。

僕は現在770(990満点中)とまだまだですが、2018年6月に900越えることを目指しています。僕がおすすめする勉強法はスマホアプリの『スタディサプリ』です。アプリなので電車や寝る前など、少し空いた時間を有効に使えるので最高ですよ。


「出発前に英語を勉強する時間がない」という人は後で説明するフィリピン留学がオススメです。コスパ最高で、短期間で英語が一気に伸びますよ。


2.「海外に住めば自然に英語がペラペラになる」という幻想


西岡 ぼっち 

①海外に住んでも英語が話せない理由

今まで海外で生活した経験がない人や「本気で」外国語を学んだことがない人は「ワーホリで海外に行けば、自然に英語が話せるようになれそう」と思っている人も多いかと思います。そういう人たちに現実を教えてあげましょう。「はっきり言って、ペラペラになんかなれません」。

このような考えでワーホリをして、辛い思いをした人を何十人も見てきました。みんな、「海外に来れば英語がペラペラになると思っていた」と言います。そして、英語が全然話せないまま日本人が経営するシェアハウスに住み、日本食レストランで法定賃金未満の奴隷労働をさせられ、英語が話せない日本人ワーホリ同士でグチを言い合っている間にワーホリが終わってしまいます。そんなの地獄だと思いませんか?この記事を読んで下さったみなさんには、そんな思いをしてほしくないと僕は本気で思っています。

では、なぜ海外で生活しても英語がペラペラになれないどころか、日常会話もできるようにならないのかということを説明します。それは、「英語が話せなくても海外で暮らせる」からです。

海外で暮らしていて英語が話せなくても、電車に乗って街に出かけ、レストランで料理を注文し、バーでお酒を飲み、スーパーやコンビニで買い物をすることができます。もちろん、ずっと無言というわけにはいかないですが、「This,please」、「How much?」、「Thank you」などだけで生活できてしまうんです。

日本に何年も住んでいるのに日本語を全く話せない外国人なんて何万人もいますよね?それと同じですよ。例えばサッカー日本代表のハリルホジッチや元監督のオシムやトルシエなんかは日本語が全然話せません。また、プロ野球のアメリカや中南米出身の外国人選手なども日本語を話せる人はほとんどいません。

逆に、日本の野球選手でアメリカのメジャーリーグで何年もプレイしていた選手でも英語が全然話せない人はたくさんいます。松坂や西岡なんかは全然話せませんし、10年間アメリカでプレイしていたゴジラ松井だって全然英語が話せません。

つまり、海外で生活するだけでその国の言葉が話せるようにはなりません。言葉が話せなくてもスーパーやレストランには行けるし、現地で日本人同士で群れていれば困らないからです。

でも、ワーホリに行く人の9割以上は「英語が話せるようになりたい」とか「外国人の友達が欲しい」と思っているでしょうから、日本語を話すだけで海外で「生活」しても満足しないですよね?そういう人たちに向けていい情報をこれからお教えします。


②海外に住んで現地の言葉が話せるようになった日本人

「でも、日本に住んで短期間で日本語を話せるようになった外国人もいるじゃないか」という反論があるでしょう。確かに白鵬や朝青龍、琴欧州といった現役・元力士やお笑いの厚切りジェイソンは日本語ペラペラです。

また、海外でプレイしている日本人の野球選手やサッカー選手でも現地の言葉を話せる人もいます。野球でいえば元メジャーリーガーの田口や長谷川は相当英語が話せますし、サッカー日本代表の長友はイタリア語、長谷部はドイツ語が話せます。

つまり、海外に住んで現地の言葉がいつまで経っても話せない人もいれば、話せる人もいるということです。では、両者の違いは何なのか、ということですが答えは簡単です。

「外国語を話せる人はちゃんと勉強したから」

これだけです。外国語学習に近道や抜け道なんかありません。地道にコツコツ勉強し続けると、ある日急に「話せている実感」を味わうことができます。外国語ができる人ほど僕と同じことを言っているので、僕はこれが事実であることを確信しています。

よく「英語は聞き流すだけで話せるようになる」とか、「言葉なんだから勉強する必要はない」などとうたっている本や英語教室がありますが、あれは嘘です。大人が外国語を学ぶのがれっきとした『勉強』であり、『学習』が必要です。赤ちゃんが自然に言葉を覚えるのとは全くの別物です。

たまに「特別な勉強をしなくても、外国人と話していると自然に英語が話せるようになった」という人たちがいます。そういう人は『学生時代などに英語の文法や単語をめちゃくちゃ覚えた人=基礎ができている人』です。

彼らは机に向かって勉強をしなくても、会話用のCDを聞いたり、英語の本を声に出して読んだりするだけで話せるようになります。そういう人たちは今までは話す練習をしていなかっただけで、元々英語の力があった人たちですから。

ここまで読んで「学生のときにもっと勉強しておけばよかった」とか「やっぱり元々文法ができる人じゃないとダメなのか」などと思う必要はありません。彼らだって若いときに必死に勉強したからこそ今があるわけです。それに、過去に戻ることはできないのですから、今何ができるかを考え、今、そして未来のことを考えましょう。

心配ありません。今から勉強すればいいのです。僕はワーホリから帰ってきて3年経つ今でも英語の勉強を続けていますし、英語が一段落つけば中国語やベトナム語の勉強も始めます。これからやっていきましょう!


「海外に住めば自然に英語がペラペラになる」という幻想 まとめ

・海外に住んでも英語ペラペラになれないのは日本語しか話せなくても「生活」ができるため
・海外に住んで現地の言葉が話せる人と話せない人の違いは「勉強したかどうか」。これだけ
・文法や単語といった基礎ができていない人は、まずは地道に勉強しないといけない


「TOEICのスコアは英会話には関係ない」とよく言われていますし、僕もそう思います(笑)。でも、少なくともリスニングだけはめちゃくちゃ役に立つので、『スタディサプリ』をダウンロードすることをおすすめします。無料体験もできますし、無料体験期間中に退会すればお金は一切かからないですよ(笑)。


3.ワーホリで語学学校に行って英語が話せる人と話せない人の違い



love-2533808_960_720.jpg 


①語学学校に行くだけでは英語が話せるようにはならない

最後に、「語学学校に行けば誰でも英語がペラペラになるのか」について説明します。僕はワーホリで語学学校には行かなかったですし、今までに留学をした経験はありません。でも、ワーホリの3年間で語学学校に通っていた日本人に100人以上会ってきました。ほとんどの日本人はワーホリの最初に語学学校に通いますからね。

語学学校に通う人のうち、8割ぐらいの人が3ヶ月間通います。まれに予算の都合で1、2ヶ月というかなりの短期間の人もいますが、これはあまり意味がないと思いますね。外国語はすぐに結果が出るというものではないですから、やはり最低でも3ヶ月以上は通う方がいいでしょう。

さて、僕がワーホリ中に会った日本人で語学学校に通った人たちの英語力は様々でした。

①日常会話が問題なくできる人
②片言で話すのが非常に遅いが、なんとか意思疎通ができる人
③全く話せない人

7割の人が②です。3ヶ月しか学校に通っていないので仕方ありません。

①は1割もいません。しかも、ほとんどが一流大学卒など学生のときから英語が得意であったか、あるいは事前にフィリピンやフィジーで6ヶ月ほど留学していた人です。全くの初心者で、3ヶ月語学学校に通っただけで問題なく日常会話ができる人は、まあいません。勉強量が圧倒的に足りないからです。

2割の人が③です。これは結構衝撃でした。「え、語学学校に通ったのにこんなに英語話せないの?」って思いました。彼らは学生時代に英語が苦手だった上に、学校に通っている間もろくに勉強をしなかったからです。これでは話せるようになんかなれません。


同じ期間学校に通っても英語がある程度話せる人と本当に全く話せない人がいるのはなぜでしょうか?答えは、上の『2.「海外に住めば自然に英語がペラペラになる」という幻想』で説明した通り、「自分で勉強したか、しなかったか」の違いです。本当にこれだけです。

つまり、海外に住んでも自然に英語を話せるようにはならないのと同じく、語学学校に行くだけでは英語を話せるようにはなりません。外国語の習得にはかなりの時間を費やさないと結果が出ないからです。


②3ヶ月の語学学校だけでは自信が持てず、ワーホリが失敗に終わりやすい

外国語の習得には時間が掛かります。つまり、勉強すればするほど効果があります。また、外国語は「毎日少しずつ伸びる」というものではなく、「地道に続けていればある日突然話せるようになる」というものです。

ですので、英語初心者がワーホリの最初の3ヶ月だけ語学学校に通うのは得策ではありません。3ヶ月という短い期間ですと、話せるようになる前に終わってしまうからです。

話せないままだと結局自分の英語力に自信が持てず、現地のカフェやレストランに履歴書を配って面接を受け、英語で仕事をするということができません。結局、「とりあえず初めは日本人経営のジャパレスで働いて、自信が持てたらローカルのカフェで働こう」などと言っているうちにワーホリの1年が終わってしまいます。僕はそんな日本人を何十人と見てきました。ですので、これからオーストラリアやニュージーランド、カナダに行く日本人には彼らと同じような「失敗」をしてほしくありません。

学生時代と同じように、1年なんて本当にあっという間です。僕はワーホリに行く全ての日本人に「ワーホリに行って良かった。楽しかったし、英語が話せるようにもなった。しかもお金も稼げて、遊んだり旅行することもできた」と思ってほしいと思っています。


③語学学校の学費とワーホリの期間(1年)という問題

ここまで読んでいただいて、英語が満足に話せるようになるには語学学校に3ヶ月通うだけでは足りないということをわかっていただけたと思います。僕は最低でも6ヶ月以上語学学校に行くことを勧めていますが、誰もがそれだけの長期間通えるわけではありません。理由は以下の3つです。

1、語学学校の理由が高額で1ヶ月で10万円以上するから
2、ワーホリの期間は1年しかないので、学校へ通えば通うほど働ける期間が短くなるから
3、そもそも語学学校には最大で4ヶ月しか通えないから(オーストラリアの場合)

1の学費の問題は本人の努力次第でどうにかなりますが、2と3は個人の努力でどうにかなる問題ではありませんね。本当は6ヶ月ぐらい語学学校に通うのがいいのですが、それができない。じゃあ、どうすればいいのか?最初から諦めて「あまり意味がないのはわかっているけど、仕方ないから3ヶ月だけ語学学校に通う」のか?

この記事を読んでくださっているみなさんはそんなことをする必要はありません。この問題を全て解決する方法をお教えします。僕のように外国人と一緒に暮らし、外国人の上司と一緒に働き、外国人の異性とデートをし、運が良ければ「いい思い(笑)」をしたければ、英語が話せないといけません。

短期間で、しかも安く英語が身に付くコスパ最高の方法をお教えします。それは、『ワーホリの前にフィリピン留学をして、一気に英語力をあげること』です。これは本当に効果があります。

先ほどの「語学学校に3ヶ月しか通えない」問題と比較して説明します。


1、語学学校の理由が高額で1ヶ月で10万円以上するから→フィリピン留学なら学費も生活費も安いので、同じ予算で2倍も長く留学できる
2、ワーホリの期間は1年しかないので、学校へ通えば通うほど働ける期間が短くなるから→ワーホリの前にフィリピン留学をすれば、1年間ずっと働いたり旅行することができる。しかもオーストラリアは給料がいいので、フィリピン留学で使ったお金の元を取れる
3、そもそも語学学校には最大で4ヶ月しか通えないから(オーストラリアの場合)→ワーホリ前にフィリピン留学すればオーストラリアで語学学校に行く必要がないので関係なし

ね、最高だと思いませんか?実際に僕が向こうで出会った親友もフィリピン留学をしてからオーストラリアに来たのですが、到着後すぐにシドニーのレストランで働いていました。その後オーストラリアで2年間働いたお金で「世界一周をして南米のウユニ塩湖に行く」という自分の目標を達成していましたよ。自分の目標のために計画を立ててそれを実行した彼女のことを僕は本当に誇りに思います。

また、フィリピン留学には他にもたくさんのメリットがあります。

1、「1人で海外で暮らす」という体験をワーホリ前にすることによって、最高の「予行演習」ができる
2、安い学費でマンツーマンレッスンが受けられるので、日本人が苦手な会話が飛躍的に伸びる
3、自分の英語がどれぐらい通じるのか・通じないのかがわかる
4、フィリピンは英語が公用語で、英語を話す人の数は世界4位(イギリスは5位)なのでフィリピン人講師の発音も綺麗
5、これからワーホリに行く人が多いので、ワーホリ仲間ができて情報を共有できる

もう良いことづくめです。僕は「ワーホリで語学学校に行くのは無意味。行くならワーホリの前にフィリピン留学をした方がよっぽどいい」とずっと言い続けている理由はこのためです。ぶっちゃけ、すでによっぽど英語が話せる人以外はフィリピン留学をしない理由がありません。

ワーホリで外国人と一緒に暮らして遊び、外国人と一緒に働きたいのであればぜひともフィリピン留学をしてください。ちなみに、英語が話せれば日本人でも外国人と遊んだりデートできるし、付き合うこともできます。これは女だけでなく、男でも同じです。

実際に、僕は日本では全然モテませんが、ワーホリ中はしょっちゅう外国人の女の子とデートや家でパーティーしていました。正直に言って、残念ながら向こうで彼女はできませんでしたが、日本に帰ってきてからはオーストラリア人とドイツ人(ブラジルとのハーフ)の女の子と出会い、運良く「チョメチョメ(死語)」することもできました笑。

3.ワーホリで語学学校に行って英語が話せる人と話せない人の違い まとめ

・語学学校に行っても自分で勉強しない人は結局話せない
・ワーホリで3ヶ月だけ語学学校に行くだけでは不十分。勉強時間が少な過ぎる
・フィリピン留学はコスパ最高!安くてマンツーマンで学べ、しかもワーホリの1年間はずっと働いてお金を貯められる
・英語が話せればワーホリ中のシェアハウスや仕事、恋愛も楽しめる。英語ができないと失望して帰国することになってしまう

以上です。


フィリピン留学に少しでも興味をお持ちになった方はこちらをご覧になって下さい。

👉欧米留学の約1/3の費用で留学可能!
<初心者向け>セブ語学留学はこちら




ここまで読んでいただき、ありがとうございました。最後に、最後まで読んでいただいたあなたに、ワーホリにピッタリ!毎日英語が話せて、しかもめちゃくちゃ稼げるアルバイト(短期も長期もあり!)をお教えします。


white-male-1771594_960_720-1.jpg 




GWや夏休みのバイトに超オススメのアルバイト「リゾートバイト(リゾバ)。短期でも長期でも仕事があります。しかも、同年代や違う年齢の友達ができる上に、北海道から沖縄まで、好きな観光地や海、温泉地で働くことができます。また、外国人と一緒に働ける職場も多いですよ。

時給は1000〜1100円の仕事が多く、かなりの高時給です。その上、家から現地までの長距離交通費や現地での食費や寮費は全て無料なので、お金がめちゃくちゃ稼げます!実際に、僕の友達はこのリゾートバイトで貯めたお金で留学したりカナダにワーキングホリデーに行ったりしています。まさに、これからワーホリに行く人にピッタリです。

その上、出会いもあるので本当に楽しく、最高のアルバイトです。登録するにはスマホでたったの10分でできるので、めちゃくちゃ簡単です。GWや夏休みのバイトに向けて、とりあえず登録だけでもしておきましょう!


一番時給が良く、しかも待遇が良いという評判のリゾートバイト派遣会社のアルファリゾートです。リゾバ歴3年の僕が自身を持ってオススメします。

派遣登録しなくても時給や勤務地などの仕事情報を見ることができるので、興味がある方は一度見てみてください。


僕はこのブログでは主に以下のことを書いています。

①ワーキングホリデー(ワーホリ)という制度を利用してオーストラリアとニュージーランドで合計3年働いていたときの話
②英語の勉強方法
③外国人の女の子との遊び方や遊んだ経験w

【参考記事】

こちらの記事はこのブログで一番の人気記事です。大学生など若者に大人気の「Tinder」という世界的に有名なマッチングアプリ(出会い系ではないけど、出会えるSNS)で知り合ったドイツ人の女の子(ブラジルとのハーフ)と遊んできたときの話です。「優勝」が何を意味するかはお読みになればわかっていただけますw

英語が話せれば日本人でも外国人の女の子と遊んだり、デートできますよ。

④「稼げる・出会える・遊べる・旅行できる」の4拍子揃ったワーホリ出発前にピッタリの神のような住み込みのバイト

【参考記事】

海や山、遊園地、プールなどで楽しく働けて、しかも出会いもめちゃくちゃあるバイトです。GWや夏休みにいい仕事を見つけるために早めに登録しておきましょう。


ちなみにオーストラリアでワーホリすると1年で300万円以上貯金することも可能です。給料がめちゃくちゃ良くて時給2000円以上なので、残業や土日手当も含めるとめちゃくちゃ稼げるんですよ。

その上、英語も話せるようになりますから、大学生にはめちゃくちゃおすすめですよ。実際に僕の知り合いでも休学してカナダやニュージーランドでワーホリしてる大学生が何人もいますからね。

ワーホリや海外留学、英語の勉強、日本で国際交流する方法などについての質問やご相談も僕のLINE@(LINE ID:@whiterizoba)までお願いします。2018年現在登録者は20人で、ワーホリや英語の勉強の相談に乗っています。


最後まで読んでいただきありがとうございます。 

じゃあ、また。 

アッシュ









関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント