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20代後半でワーホリ帰りの再就職・仕事はどうする?俺は英語を活かして自営業になった【正社員・派遣・フリーター・リゾートバイト/ギリホリ】

3d デスク仕事 どうも、アッシュです(Twitter@whiterizoba)。そろそろワーホリビザが切れて帰国が近づいている人や、もうすでに帰国した人は「再就職・仕事は何をしようか?どうしようか?」と考えていることでしょう。

ワーホリに行く前に日本で正社員だった人もフリーターだった人も、帰国後は何かしら働いてメシを食っていかなければいけません。大学を休学してワーホリに行った大学生を除けば誰もが抱える問題です。

この記事では、29歳でワーホリから帰ってきて3年間はリゾートバイト(住み込みの派遣アルバイト)でガッポリ稼ぎ、2018年からなんやかんやで自営業を始めた僕が『20代後半でワーホリ帰りの再就職・仕事はどうする?俺は英語を活かして自営業になった』について書きます。


リゾートバイト→職業訓練(国から失業保険をもらいながらパソコンを学ぶ夢のような生活)→自営業という3つの道をたどった僕の経験をもとに書いていきます。もちろん、リゾートバイトや京都でのシェアハウス生活で出会った他のワーホリ帰りの人たちのエピソードも踏まえ、ワーホリ帰りの人にオススメの仕事や進路を紹介していきます。

また、ワーホリに行った多くの人が直面する「思っていたよりも英語が話せるようになれなかった……。英語を活かした仕事に就きたいのに自信がない」という人に向けての仕事も紹介していきます。

まだ英語がペラペラになれてなくても大丈夫! 外国語を学ぶ一番のメリットは「完璧には話せなくても、これからの人生で確実に役立つし、人生が楽しくなる」ということです。

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外資系企業などで英語を活かして働くのはぶっちゃけ難しい


多くのワーホリや留学帰りの人たちの憧れである外資系企業に中途で入社するのははっきり言って相当難しいです。理由は以下の通りです。

・「ワーホリ」はあくまで「海外でフリーターをしただけ」なので、キャリアとしては認められにくい
・新卒で外資系企業に入社したのは一流大卒のエリートばかり。ワーホリに行く前に外資系で働いていた経験でもない限り、採用されるのは相当厳しい
・そもそも新卒入社組はエリートばかりなので、あなた以上に英語が話せる。帰国子女や海外大卒、留学経験者も多い。

と、このように「日本でサービス業や中小企業で3年働いた後にワーホリに行き、27歳で帰国して外資系に転職したい」という人とは合いません。はっきり言って、相手が悪すぎます。これはあなたがダメだとかいうのではなく、あくまでマッチングの問題です。合わない・相性がわるいんですよ。

また、1つめの理由で「ワーホリは海外でフリーターしていただけ」というのは悪い意味で言っているわけではありません。海外で働くどころか、一度も日本から出たことがない人や、英語が全く話せない日本人が大半であることを考えるとワーホリでの経験は貴重です。

ただし、それは「一般的な日本人と比べた場合」です。外資系企業で勤めるような留学帰りや入社後すぐに海外でバリバリ働いている人たちと比べると、あなたのワーホリでの経験が貴重にはなりません。

ワーホリ帰りで外資系企業に転職する条件としては、
・大学卒で正社員経験あり(最低3年程度)
・TOEIC800以上(できれば900以上)

この2つを両方満たすことが絶対条件でしょう。日本の一般企業ではTOEICは600〜700台でも評価されるでしょうが、外資系だと800以上はないと話になりません。っていうかぶっちゃけ、900はないと厳しいでしょう。

「TOEIC900あれば外資系に転職できる」というわけではなく、あくまで「最低条件はクリアしている」というレベルに過ぎません。でも、900あればその可能性はあるといえるでしょう。

また、派遣の英語事務という職種であればTOEIC800台、あるいは700台でも仕事を見つけられます。実際に、ワーホリ帰りで東京や大阪のような大都市で仕事をしている人はこの英語事務をやっている人が多いですからね。僕の友達でも1人だけいます。

英語事務であれば派遣でも給料はかなりいいです。というより、下手な正社員のOLよりもよっぽど恵まれていますよ。それぐらい、「英語が話せる」という武器は日本では強力ですからね。

その上、派遣なのでもちろん長期の休みも簡単に取れるます。ワーホリ帰りであれば誰もが「海外みたいに有給取りまくって、のんびりバカンスに出かけたい」と思いますよね? 有給は中々取りづらいかもしれませんが、「無給休暇(=ただの休み)」を取ることは簡単にできます。派遣ならね。

TOEIC800はとてつもない数字に聞こえますか?でも、実際には達成不可能というほどではありません。TOEICの問題を見てみると必要な語彙数は少ないし長文も簡単なものが多いし、決して難しくはありません。990満点を取るのは難しいですが、ワ−ホリに行っていた人であれば800台は十分取れる点数です。

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僕は2018年夏までに900台取ることが目標です。そして遅くとも2019年内には990満点を取ります。というのも、僕はTOEIC講師を始めたからです。最低でも900は取らないと講師としては話になりませんからね。

ワーホリから帰ってきて3年、今までは英語を勉強したりしなかったりでしたが、今は毎日やっています。同じワーホリ仲間(?)として一緒にやっていきましょう! 英語が話せるようになる=「これからの人生でずっと英語が話せる」ですよ。だったら、できるだけ早いうちに勉強しておいた方が得ですよね?

TOEICでも日常会話でも、英語を勉強するなら👉スタディサプリ ENGLISH という英語学習アプリがおすすめです。アプリなのでいつでもどこでも、気軽にできます。しかも安い! 今なら7日間の無料体験もできます。ぶっちゃけ、無料体験期間が終われば解約しても問題ありません笑。




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ワーホリ前に元々働いていた業種・職種に戻るという選択


ワーホリに行く前に正社員として働いていた人はこのパターンが結構多いです。小売、(アパレルや化粧品会社が多い)、飲食、サービス(ホテルなど)など、以前の経験を活かして同じ業界に戻る人が多いです。

都市部だけでなく地方都市や田舎の観光地でも、もはや外国人を見ない日はありません。小売・サービス業で1日に数人〜数十人以上の外国人客と会うことでしょう。そうなると、もちろん英語が活かせます。もはやどんな仕事でも英語が必要な時代になっていますが、小売・サービス業では特にそれを感じるでしょう。


ご存知の通り、今や日本を訪れる外国人の数は年々増え続けています。これから東京オリンピックに向け、ますます増えるでしょう。さらに、日本以外の世界の国々は人口が増え続けています。単純に考えて世界人口が増え続けているのですから、日本を訪れる外国人観光客も増え続けます。

そうなれば、小売・サービス業界では当然英語が話せる人は重宝されます。日本では英語が話せる人はまだまだ足りないから、外国で1年近く生活して外国人に慣れており、英語も十分話せるあなたのスキル・経験は活かせるでしょう。


派遣の仕事を探している方は👉マイナビスタッフがおすすめです。大手企業の仕事が多く、待遇もいいですからね。最近はどこもそうですけど、派遣は残業手当や休日出勤手当がちゃんともらえるので、正社員よりも待遇が良いぐらいですからね。

美容師・調理師・看護師・介護士などの技術職にも英語は活かせる

これらの職業は資格や技術が必要ですので、ワーホリで1年以上ブランクがあっても経験者であれば簡単に仕事を見つけられるでしょう。日本の少子高齢化ははっきりいって異常です。どこの職場も若くて働ける人をノドから手が出るほど欲しがっています。

せっかくお金と時間をかけて取得した資格・実績(キャリア)を捨てるのはもったいないですからね。ただでさえ人手不足な日本では、これらの資格職ではなおさら仕事を得られやすいでしょう。

海外で生活して英語も話せることをアピールし、これを機により良い条件の仕事を見つけるのもいいでしょう。TOEICであれば600以上なら履歴書に書けるし、評価されますからね。接客業以外では一見英語は無関係にみえますが、そんなことはありません。少なくとも600以上あれば、どの業界であろうが損することは絶対にありません。


国際結婚や留学、就職などこれから日本に住んで生活する外国人も増えていきます。そうなれば、サービス業だけでなくこれらの資格職でも英語が話せると有利です。これからは外国人で福祉サービスを受ける人も増えるだろうし、職場の先輩や後輩に外国人がいることも増えていきますからね。


「もっと英語を活かした仕事がしたい」と転職するのもあり


もちろん、ワーホリに行く前にしていた仕事と全然関係ない仕事を始めるのもいいでしょう。実際に僕の友達でも「前は医療関係の営業をしていたけど、人が好きだから接客がしたい」という人がいます。「前は美容師やってたけど、給料少な過ぎるしもう戻るの嫌や。英語使いたいからホテルで働きたい」という人もいます。。

「旅行や外国が好き」、「英語を使って働きたい」という人にとって、やはりホテルや旅行業界の仕事は魅力的ですよね。ホテルで働けば毎日何十人、何百人もの外国人観光客と接します。

「自分が海外に行って現地の人に助けてもらったり、楽しい思いをさせてもらった。今度は自分が、日本を訪れる観光客に良いサービスをしたい」と思う人が多いのは当然でしょう。


また、これは「ワーホリ帰りあるある」ですが、ゲストハウス(バッパー)で働きたいという人も多いです。

ゲストハウスはたいてい小規模で、アットホームです。大手のホテルチェーンのような堅苦しい接客はなく、ぶっちゃけ軽いノリで働けるところも多いです笑。オーストラリアやカナダの「陽気なオーナーが経営するゲストハウス」のような雰囲気で働けると楽しいですよね。

もちろん、ゲストハウスではお客さんだけでなく、スタッフも外国人ばかりだったりします。実際に、僕の友達で日本語ペラペラのフランス人やイギリス人も、京都や大阪のゲストハウスで働いています。


ホテルの正社員は実はどこもブラックで給料も少ない

知らない人からすると意外かもしれませんが、実はホテルの正社員は給料ショボいんですよね。おまけに毎日サービス残業だらけで休日が少ないです。典型定期なブラック企業ですね。

その理由としては以下のことがあげられます。
・忙しい時期とヒマな時期の差が激しいため、そもそも儲かる業界ではない
・それなのに人手は必要だから、人件費がかかる=儲かる業界ではない
週末、連休、GW、盆、正月こそ忙しい。だから休みがない
・週末、大型連休でも休めない。だから友達や彼氏彼女とも休みが合わない
・毎日忙し過ぎてストレス溜まりまくり。そのせいで上司や先輩も周りに当たり散らす
・ホテルの従業員はたいてい人間関係最悪。裏では客の悪口言いまくり

知らない人からすると信じられないかもしれませんが、これは誇張は一切なしのがチのマジです。ホテルで働いていた人からすると「あるある」なんですけどね。


「ホテルで働きたいと思っていたけど、そんなにブラックなのは嫌やな〜」という人にはリゾートバイトがオススメです。

リゾートバイトというのは住み込みの派遣アルバイトで、北海道から沖縄まで日本中のホテルや旅館、海、スキー場、遊園地などで働くことができます。派遣先は自分で選べるので、「とにかくお金が稼ぎたい」や「スキー場で働いて滑りまくりたい」、「同年代が多くて出会いのある職場がいい」など希望に合った仕事に就けます。マジで神です。

また、残業代や深夜手当は当然全部もらえます。しかも社会保険完備で厚生年金・健康保険・雇用保険に入れるので、待遇はサラリーマンと同じです。

おまけに!食費・寮費・水道光熱費、さらに家から派遣先までの遠距離交通費もすべて無料です。ですので、給料をまるまる貯金することもできます。実際に、僕も忙しい旅館で働いていたときは5ヶ月で余裕で100万円以上貯金できましたからね。


リゾバ歴3年の僕が自信を持っておすすめする派遣会社は「アルファリゾート」です。時給が業界ナンバー1で、担当者の対応が良いです。給料・待遇や勤務地など、仕事の情報はHPから見れます。派遣登録をしなくても情報だけを見ることもできるますよ。



僕がアルファリゾートをおすすめする理由は👉おすすめリゾバ派遣会社のアルファリゾートは仕事も多いし時給も一番!をお読みになって下さい。


リゾートバイトとかいうワーホリ帰りに超オススメな仕事


僕は2011年から2年間オーストラリア、1年間ニュージーランドでワーホリで生活し、2014年の夏に日本に戻ってきました。その後は「リゾートバイト(リゾバ)」で約3年間働きました。

ワーホリや留学をしたことがある人なら「リゾートバイト」という言葉を聞いたことがあるかもしれませんね。ちなみに僕は日本に帰ってくる直前にリゾバのことを知りました。これが本当にラッキーで、大正解でした。

ワーホリ帰りの人にとって、なぜリゾバが最高なのか? 帰国後の3年間で5ヶ所で働いてきた僕の経験をもとに、その理由をお教えします。

・給料、待遇が良いので稼げる
社員寮に無料で入れるので、住むところに困らない
・外国人のお客さんが多いので英語を活かせる
・英語が話せると職場で日本人にモテる(笑)
・ワーホリ仲間が多いから、「海外帰り」でも浮かない
社会保険完備だから年金、保険は正社員と全く一緒
・残業手当、深夜手当は全てもらえるので、むしろ正社員以上
・長期休暇が自由に取れるから、個人旅行(バックパック旅行)に自由に行ける

と、ワーホリ帰りの人にとって、リゾバはあげればキリがないほど魅力だらけです。僕個人としては、お金が簡単に貯められるのと女の子にモテるのがやっぱり魅力ですねw 

リゾバの「あっち」の話題はこちらのカテゴリーをお読みになって下さい。普段もてない人でも彼氏彼女が簡単にできるのがリゾバですw しかも、30前後でも20歳の子と付き合えたりします。


田舎の観光地だと外国人や英語に興味があって働きにくるリゾバ仲間が多いんですよ。で、そういう子達に「ワーホリで海外で働いてたし、英語も話せるで」って言ったらめちゃくちゃウケがいいんですよ。特に、夏休みや春休みの時期は大学生がめちゃくちゃ多いですからね。

また、「英語話したいん?だったら俺がタダで教えてあげるで」とさえ言ってしまえば、LINEも楽に聞けるし、簡単に仲良くなれます笑。この方法なら女の子からイケメンに近づくこともできるんじゃないでしょうか?笑

このブログは元々リゾバ専門のブログなので、関連する記事がたくさんあります。ぜひお読みになって下さい。

誰もが気になる「待遇・給料」に関する記事はこちらをお読みになって下さい。

仕事内容や裏話、「ちょっとトクする」あんな話やこんな話はこちらをどうぞ。

リゾバ歴3年の僕が自信を持っておすすめする派遣会社です。最近リゾバ経験者の間でめちゃくちゃ評判が良いです。

3ヶ月間失業手当をもらいながらパソコンを学んでいました


リゾバで3年間働いたあとは、「職業訓練制度」を使い、「失業手当」といって国からお金をもらいながら苦手なパソコンを学んでいました。失業手当は3ヶ月で50万円もらえたので、「お金を払ってパソコンを学ぶ」ではなく、「お金をもらってパソコンを学ぶ」という夢のような生活でした。本当に楽しく、幸せな日々でした。

この「失業手当」を50万円ももらえたのも、リゾートバイトで登録していた会社が大手のホワイト企業なので社会保険完備だったからです。

僕は失業手当や職業訓練について詳しくなかったのですが、経験者である姉から教えてもらいました。このブログを1年間運営してきて、今では毎月1万円の利益が出るぐらいにはなりましたが、パソコンは元々めちゃくちゃ苦手でした(今でも苦手です)。Wordは文字が打てる程度、Excelに関しては触ったこともないレベルでした。

それが、この職業訓練のおかげで、Microsoftが実施する「MOS(モス)」という世界規模の資格試験でスペシャリスト(=「まあ最低限は使える」というレベル)を取得できました。

このような素晴らしい制度を利用し、3ヶ月の間お金とスキルの両方を得られたのもリゾートバイトの派遣会社のおかげです。本当に最高に恵まれていました。

もちろん、最初から失業手当をもらうつもりでリゾバをするというのは良くありませんが、仕事を辞めても生活に困らないというのは嬉しいし、安心ですよね。僕は訓練で学んだパソコンのスキルを今の仕事に活かせていますよ。

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職業訓練後、縁があって自営業になった


僕は2017年末に職業訓練を終え、2018年の1月から自営業をやっています。自営業といっても実際には毎日同じクライアント(=取引先)のオフィスに出向いて事務の仕事をしています。ここだけの話、やっていることは契約社員と同じなんですよね。「名ばかり自営業」といったところでしょうか。偽装請負とも言いますけどね。

でも、「名ばかり自営業」とはいえ、自営業であることには変わりません。そして、自営業ならではのメリットもいくつかあります。そのうちの1つが自由に副業ができることです。

毎日18時に仕事は終わり、その後勉強カフェに移動してこのブログの執筆と英語の勉強をしています。土日祝日は1日中この勉強カフェにいます。ブログは半分趣味、半分仕事といったところで、毎日やっています。そして英語の勉強ですが、これも半分趣味、半分仕事です。

というのも、僕はTOEIC講師もしています。自営業なので副業をするのは自由ですからね。

現在生徒さんは2人で、いずれも2018年内にワーホリに行く人です(1人はカナダ、1人はオーストラリア)。英語を教えるだけでなく、ワーホリの準備や英語の勉強方法、現地での仕事の探し方や友達の作り方など、幅広く相談に乗っています。今は英語での履歴書の書き方を教えていて、今後僕が面接官役として英語での模擬面接もします笑。

このTOEIC講師の仕事は2017年の9月から始めました。最初は僕に実績がなかったため、この2人の生徒さんにはボランティアで教えています。ただし、これ以上生徒さんが増えると忙しくなりすぎるため、これからは有料となります。まだ有料会員は1人もいないので、これからどんどん増やしていきます。

詳しくはこちら↓ 興味のない方は読み飛ばして下さい。

海外在住経験者によるTOEICレッスン


場所:烏丸御池のモスカフェ、または四条・京都駅周辺のスタバなど
料金:1時間3000円、2時間5000円(消費税込み) 一回のレッスンごとにお支払いいただきます。
入会金:なし
教材費:なし(僕が使っている「TOEIC公式模試」など厳選した教材を使います。新たに買う必要はございません)
その他:カフェでレッスンをする場合は僕の分のコーヒー代として400〜500円別途いただきます。


(追記)
レッスン料を大幅値下げします!

なんと!

1時間30円、2時間50円です!

です。実は「1時間30万円のボッタクリだった」とか、「後から高額の教材を買わせる」とか、そういった詐欺ではないですよw

値下げの理由はやはり英語を教える以上、最低でもTOEIC900以上はないと世間に認めてもらえないなと思ったからです。

TOEIC770がどれぐらいなのかわかりにくい人に説明しておきます。

大学生の平均が500程度で、東大生や京大生の平均が650程度です。ですので、読み書きや文法に関しては僕は東大生をはるかに凌ぎます。それプラス僕は日本人にしては会話が得意です。ワーホリで3年間海外で働いていましたからね。

TOEICのスコアが900を越えるまではこの激安価格でレッスンをご提供します。2時間レッスンだと10円お得ですよ笑!



※初めの2回のレッスン(最大2時間)は完全無料でお試しいただけます。つまり、僕の分のコーヒー代は僕が自分で出します。

さらに!学生を応援したいという思いから、大学生・専門学生の方は6月末まで入会金無料キャンペーン中です(30歳未満に限る)。もちろん、進路が決まった高校3年生も対象です。

この機会にお申し込みだけでもしておくとトクですよ! レッスン代は1回ずつのお支払いですので、登録しただけでは一切お金がかかりませんから笑。

※場所については京都周辺(滋賀・大阪など)であれば相談可能。

また、2〜3人による「準プライベートレッスン」ですと、お安くなります。友人同士でも受けられますし、こちらで同じぐらいのレベルの方をマッチングすることも可能です。

詳しくはこの記事のコメント欄、または連絡用LINE@の「トーク」で僕に直接メッセージをお送りになってください。

連絡先:LINE ID「@whiterizoba」「@」も入れてLINEでID検索するよう、お願いいたします。こちらは僕個人のLINEではなく、ビジネス用ですのでご安心ください)。


英語初心者向けの方には英文法の基礎をお教えすることももちろん可能です。レッスン内容・場所・料金などに関してご質問がありましたらどうぞお気軽におたずねください。


20代後半でワーホリ帰りの再就職・仕事はどうする? まとめ

・憧れの外資系企業に転職するのは難しい。でも、不可能ではない。
・ワーホリ前にやってた業界・職種に戻るのもあり!何をやるにしても英語は役立つ!
・これを機に転職するのもあり!ホテルや観光関連なら英語を使って働けるよ!
・リゾバなら『稼げる・英語を活かせる・長期休暇で自由に海外旅行をできる』マジ最高!
・リゾバなら外国人の異性とも出会えるし、英語が話せればモテる!マジ最高!


以上です。

リゾバなら「半年で100万円貯金できる・英語が使える・長期休暇が自由に取れる」の3拍子揃っているので、東南アジアやヨーロッパに旅行したり、別の国にワーホリに行く予定の人にもピッタリです。マジで最高ですよ!

もちろん、都市部でフリーターや正社員になるよりもぶっちゃけ恵まれています。出会いもありますしね笑。

リゾートバイトならアルファリゾート!


業界で一番時給が良く、担当者の電話対応も良いので現在一番評判が良い派遣会社です。仕事情報は派遣会社に登録しなくても公式HPから見れますよ。もちろんタダです。




TOEICの勉強をするならスタディサプリがおすすめです。1週間の無料体験もあります。僕は毎日勉強していて、今年の6月までに900以上取ることを目指しています。



じゃあ、また!

アッシュ



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ワーホリ仕事情報専門家兼リゾバ(リゾートバイト)専門家のAshです。

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