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「英語の勉強のためにネイティブと友達(彼氏・彼女)」を作りたいとか言ってる奴www お前らみたいなバカはワーホリ行く価値なしwww【上達/伸びる/向上/アメリカ人/イギリス人/ヨーロッパ人】

どうも、ホワイトバイトリゾバのアッシュです。もうね、うんざりですわ。

「英語力上げたいから外国人の友達欲しい」とか言ってるバカ。ほんと、日本人って外国人(っていうか白人)好きだよね。


少々極端な持論ですが、僕はそういう人は英語勉強する必要もないし、ワーホリや留学なども行かなくていいんじゃないかなと思います。

「僕は英語が話したいんだ。だから僕の友達になってくれ」

はあ?w そもそも「友達になって」とか「友達になりましょう」とかいう奴って、全員バカですからね。どうしようもないバカ。

友達なんて気がつけばなってるものでしょう。愛はきっと奪うでも与えるでもなくなくて、気がつけばそこにあるものでしょう。嫁を捨てて若い女と浮気して再婚した桜井さん、さすがっすわ。


僕は旅行が好きだし英語で本やニュースを読みたいし、世界中のいろいろな人と話したいので、英語を勉強しています。

京都でのシェアハウス生活やオーストラリア、ニュージーランドでの3年間のワーホリ生活でもたくさんの外国人の友達ができました。その理由は「英語のために外国人の友達を作ろうとしなかった」からだと思っています。

ワーホリではイギリスやカナダだけでなく、イタリアやドイツ、台湾や香港など世界中から若者がやってきます。彼らはもちろん英語はネイティブではないですが、コミュニケーションを取るためにはやはり国際語である英語を話します。

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僕も彼らも英語は完全ではないですが、コミュニケーションを取れるレベル(中学英語ぐらい)なら十分友達になれます。専門的な議論などをするのは難しいですが。

これは逆説的ですが、僕は「英語のために友達を作ろうとしなかった」からこそ、多くの外国人と友達になれたと思っています。


実際僕はワーホリ中で本当の友達と呼べるのはイタリア人と2人の日本人、香港人それからイギリス人の合計5人です。他にも多くの台湾人と仲良くなりました。

シェアハウスや職場で出会った人がほとんどですが、もちろん多くの英語ネイティヴ、イギリス人やアイルランド人、それから地元のオーストラリア人やニュージーランド人もいました。でも無理やり「友達になろう」なんて気持ちわるい考えはなかったです。


英語話せるからという理由で友達になりたいとしたら、全てのアメリカ人やイギリス人、オーストラリア人と友達になりたいということですよね?

でも当たり前のことですけど、どこの国にも嫌な奴やクズな奴はいます。もちろん気が合わない人や、自分が何となく嫌だなと思う人もいます。でも外国・白人コンプレックスのスイーツ共はそれがわかってないんじゃないかなと僕は思います。

僕のオーストラリア人の女友達が以前こんなことを言ってきました。「アッシュは英語が話したくて外国人の友達が欲しいわけじゃないことをわかってる。だから好きやで」と。

うん、そうやで。当たり前やんか、としか思わなかったです。彼女は白人で英語ネイティブなので、やはり英語を話したいだけのおバカ日本人がワラワラと寄ってくるようです。そういう奴らは「自分」を好きなのではなく、「外国人」が好きなだけなんです。

実際日本に来て、そういう日本人にウンザリする外国人はめちゃくちゃ多いです。そして、そのように「外国人の友達が欲しい」と思う奴ほど英語を話したがったり、ワーホリに行きたがります。

外国語を学びたいと思うことは基本的にいいことだし、ワーホリに行く動機も人それぞれですが、僕としてはこういう頭花畑のスイーツにだけはワーホリに行って欲しくないですね。

こういう頭の中お花畑のスイーツが外国に行って、白人のダサいルーザー(=敗者。ダサい奴のこと)の彼氏を作ってドヤ顔するんやろうなあ←ただの負け惜しみ。

もちろんかっこよくない彼氏でも、お互いが好きならいいことなんだけど、「私の彼氏は白人。だからカッコいい。私もカッコいい」と思ってる奴がいるとしたら、どうしようもないバカだよね。

はい、リア充に嫉妬せずに今日も元気に英語の勉強します。

じゃあ、また!

アッシュ



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ワーホリ仕事情報専門家兼リゾバ(リゾートバイト)専門家のAshです。

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